BGM・効果音を使用する - YU-RIS講座
BGMの再生は BGM 命令を使用します。
効果音の再生は SE 命令を使用します。

音楽ファイルは Ogg 形式がおすすめです。

※BGMファイルは data\bgm フォルダに入れておく必要があります。
※効果音ファイルは data\se フォルダに入れておく必要があります。
Ogg 形式の音楽ファイルは以下のサイトからダウンロードできます。

YU-RIS講座

ワンポイント講座 (基本的な使い方)
1. 開発環境を準備する
2. スクリプトの始まり
3. コメントについて (※初心者には重要)
4. ラベルについて
5. 文字コードについて
6. テキストを表示する
7. 背景画像を表示する
8. チップレイヤについて
9. キャラクターを表示する
10. キャラクターを表示する(改良版)
11. キャラクターを移動する(アニメーション)
12. キャラクター名を表示する
13. メッセージ枠に画像を使用する
14. 縁取り文字を使用する
15. BGM・効果音を使用する
16. ボタンで処理を分岐する
17. 画像ボタンで処理を分岐する
18. 変数を使用する
19. 変数で処理を分岐する
20. テキストをスプライトに表示する
21. テキストをスプライトに表示する(チップレイヤ)
22. ルビを振る
23. マクロを利用する
24. タイトル画面を表示する
25. セーブ・ロードボタンをカスタマイズする
26. タイトルバー・ウィンドウサイズを変更する
27. ゲームをリリースする
5分でデキないノベルゲーム制作講座